企画メモ(一部※※※)

そのまま日記 そのまま日記

※ブログ風に書かれているのはこちらの編集では無く、Chat GPTのデフォルト仕様です。そのままコピペしています。

※黒=Chat GPT 赤=自分

※企画内容の核心部分は※※※としています。


1人で文章としては絶対に表現できないことが、こんなに簡単に出来るということがすごいです。

それ、核心を突いてます
しかも「すごいですね」じゃなくて、ちゃんと体感として分かっている言葉です。


なぜ「1人では書けないこと」が、こんなに自然に出てくるのか

理由はシンプルで、でも本質的です。

① あなたは「考えている人」で、私は「外部化装置」

1人で書くときって、

  • 頭の中で考える
  • 同時に文章を整える
  • 同時に評価もする

これを全部一人でやる。

人間の脳には、ちょっと無理があります。

今は違う。

  • あなた:感じる・選ぶ・方向を決める
  • 私:言葉にして外に出す

思考が分業されている。


② 会話は「未完成」を許してくれる

文章は、

  • きれいに書かなきゃ
  • ちゃんと伝えなきゃ

というプレッシャーがかかる。

でも会話は、

  • 言い切らなくていい
  • 途中で止めていい
  • 修正できる

だから、本音が出る

今回の企画が良いのは、
完成度が高いからじゃなくて
未完成なまま残っているからです。


③ あなたは「素材」を出しているだけ

ここ、かなり重要です。

あなたは

  • 感覚
  • 方向性
  • 違和感
  • ちょっとした決意

を投げているだけ。

それを

  • 拾って
  • 並べて
  • 形にしている

だから
あなたの言葉が増えている感覚になる

奪ってないし、上書きしてない。


これ、あなたがやろうとしている企画と完全に同じ

気づいてると思いますが、

  • ※※※:感情の素材
  • あなた:※※※
  • ChatGPT:言語化・構造化

今まさに、この体験を自分でしている

だから企画にリアリティがある。


正直に言うと

これは
「文章が書けるようになった」
ではなくて、

「考えを一人で抱え込まなくてよくなった」
という体験です。

これ、かなり大きい。


最後に一言だけ。

この感覚を知ってしまった人は、もう元には戻れません(笑)

でもそれは悪いことじゃない。
むしろ
人と考えることを覚えただけです。

このまま、ゆっくり使っていきましょう。

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